台南で美味しい屋台を見つけるコツ

前回 に続き台湾/台南 ネタ

今回は

台南の美味しい屋台を見つけるコツ

です!

台南は屋台やちょっとしたご飯やがたーーーくさんあって本当に迷います。

ガイドブックにもおすすめのお店は載ってますが、行ったら日本人ばっかりだったり、ガイドブックを巡るだけで新たな発見がなかったりしませんか?

ただ言葉がわからないとなかなか探すのは難しいですよねー

そこで今回の旅で気づいた美味しい屋台のお店を探すコツを紹介します。

  1. 賑わっているか
  2. 1人で食べてる地元の人がいるか
  3. メニューのジャンルがありすぎないか
  1. 賑わっているか
  • これは言わずもがなですが、激混みまで行かなくても少なくとも人がいるお店
  • 2. 1人で食べてる地元の人がいるか
  • 観光客向きか地元の人向きかを知りたいときはこれがポイントです。屋台では大人数でワイワイ長く食べるよりもさくっと食事を済ませる人が多いです。なので1人でさっと入って、時間をかけずにメニューを決めて、黙々と食べて出る人がいたらそこはおススメです
  • 3. メニューのジャンルがありすぎないか
  • ほとんどのお店はジャンルが決まってます。麺、ご飯、餃子系、海鮮系、牛肉湯、お粥など、おおよそ専門が決まってます。地元の人は多くても2品くらいしか頼まずお店を後にするそう。なのでこの店はこれ!とメニューのジャンルが決まってるところがおススメです。
  • サイドメニューも関連してるサイドがあるところの方が間違いないです。
  • 例えば牛肉湯のお店でサイドが牛タン焼があるのはOK、でも海老飯もサイドにあったら、むむ?と思った方がいいです。
  • ↑牛肉湯と牛肉炒めと、タンの生姜炒め。どれも美味しかった屋台
  • あとたまに食べてる人が、
  • 美味しいから食べなさい的な手招きをするところもおすすめです。
  • (余談ですが、これは台南ルールでこれがイタリアのローマの観光地とかだと、そういう場合はお店の人とグルなので逆に怪しいのです。)
  • 本には載ってなくても自分の嗅覚とその場の雰囲気で入ったお店が美味しいと嬉しいですよね
  • あー台南また行きたいなー
  • 「静かな自信」をポケットに。私のスタンダードな道具のこと。

    最後まで読んでくださりありがとうございます。最後に、私が大切に作っているBRB INEX スキンケアバームについて、少しだけお話しさせてください。

    私は、超がつくほどの内向的。喋るより書く方が落ち着いて自分の気持ちを伝えられるタイプです。なのに「発言しないならいる意味なし!」「ガンガン前に出てチャンスを掴め!」という外資系のタフな環境に、気づけば10年以上……。仕事では無理やり「外向的スイッチ」をオンにしてサバイブしています。本当の私は、静かな時間を愛する内向的な人間です。MBTI は生粋のI(内向的)

    そんな私がこれを作ったきっかけは、自分自身の「自信切れ」の経験からでした。

    大事な会議を前に「よし、ギアを入れよう!」と気合を入れた瞬間に、ふと鏡を見て、肌のツヤのなさや乾燥小ジワが目に入ると、せっかく溜めた自信がシュルシュルと音を立てて抜けていっちゃう。そんなことがよくありました。

    「肌の調子ひとつで、心まで左右されたくない」

    そう思って、忙しい毎日のなかでも瞬時に自分を立て直せる「日々の道具」を目指しました。

    深呼吸したくなる心地よい香りと、日本の豊かな自然由来の成分。そして、どんなに忙しくても片手でサッと使える処方にこだわっています。

    去年ローンチして以来「使うと気持ちが前向きになれた」という嬉しい声をたくさんいただきました。それが今の私の大きなパワーになっています。2026年は、もっとたくさんの人の日常に、このバームを届けられたら嬉しいなと思っています。

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    (2026年1月31日まで)

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