こんにちは MAKIMEDIA です。

Twitter でゆるかわイラストを見るのが日々の癒しです

そんなゆるイラストラバー必見のイラストレーションフェスティバルに行って来ました

イラストレーションフェスティバル

主催 手紙舎

場所 アーツ千代田 3331

最寄駅 銀座線 末広町、秋葉原からも歩けます

期間 2018/9/15-16

公式サイト http://illustrationfestival.jp

入場料 500円

会場は大盛況。雨なのと廃校をリノベした会場なのでジメジメで暑かった

せっかくなので、都合が合わなかったり、会場が遠かったりでイラストレーションフェスティバルに泣く泣く行けなかった人のために、イベントの様子を紹介したいと思います。

入場料500円を払って会場に入ると早速ずらーり!

大好きななイラストレーターもたくさん出展して、それが一度に見れるなんて、なんて贅沢!

ポパイの巻末次回予告漫画でも大人気の死後くん

大好きっ!!!

⬇︎この絵を買えばよかったと後悔。。

先着順で背後霊似顔絵というワークショップをやっていてなんとご本人も登場!

描いてもらってる人うらやましい、、

ゆる絵の巨匠の makomo さんもブースがありました。

nekoze スエット渋い!

その名の通りお砂糖のように甘く優しいカラーで作品を描く、砂糖ゆきさん

私は写真に写ってるレーズンブレッドのポストカードをゲットしました

あとイラストレーションフェスティバルで初めて知った 鬼頭祈さんの作品も可愛かった

いちごをはじめとした食べ物や小物とこびとちゃんの作品が特徴

筆使いがこれまた絶妙なバランス

運がいいとイラストレーターさんに買ったものサインしてもらえます

もともとコーヒーの絵本は持ってたんだけど、紅茶の絵本を発見。イラストレーターの平澤まりこさんがサインしてくださいました。イラストレーションフェスティバルならではの幸せ!

あと出展者の番号を自分の誕生日に組み合わせて写真にとり受付に持っていくとかわいい限定ノベルティがもらえるらしい

原画だけでなく物販もとても充実

たくさんありすぎて逆に選べない症候群

再入場もできるので手紙舎のブースや外でお茶して一息着いてからまた楽しむのもいいかもしれません

たくさんのイラストをみて創作意欲が爆発しそうになったら、その想いを自画像コーナーにぶつけられます

本当にかわいいがいっぱいのイベントでした

イラストレーションフェスティバル@アーツ千代田3331 超速報レポでした

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